個人金融資産の現状

海外不動産は、この衰退している日本において大変有効な資産運用の1つです。
また、運用している人がまだ少ない希少性の高い投資の1つです。

日本国民の個人金融資産は、
2023年6月末時点で約2,115兆円に達し、
過去最高の水準を記録しています。

その内訳は以下の通りです。

・「現金・預金」:1,117兆円(52.8 %)
・「保険・年金」:538兆円(25.4 %)
・「株式・投資信託」:368兆円(17.4 %)
・「債務証券」:28兆円(1.3 %)
・「その他」:64兆円(3.0 %)

海外不動産はその他になります!
まだまだ手をつけてる人が少ないニッチな分野ですね。

というより、「現金・預金」の比率が半分以上、、、
いかにこの日本においてお金が動いてないという事が顕著に分かります。

「保険・年金」も入れると、約80%が株や為替や不動産以外の項目となります。

弊社では海外不動産に大変力を入れていますが、最初から海外不動産をやる必要はないと考えています。

むしろ、変額保険やiDeCoなど、基礎の積立だけでもぶっちゃけ良いと思ってます。

そこから、更なる資産拡大の選択肢として海外不動産は有効な資産運用の1つしておすすめさせていただいてます。

まずは、タンス預金のお金をいかに良い形で動かすか。
その方法と意義を、まずは1から知るところから個別相談も行っております(^^)

弊社では、
CFP認定/1級FP、DCプランナー1級、証券外務員1種、など金融界において最高峰の資格を持つスタッフが無料でご相談を承っております!

お気軽にご連絡をお待ちしております☆

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次